●【胎児期の傷−問題の解決は悩みの根本を知ること】 ●【望まれない子 死んだ方が純粋】 ●【ヒプノブレスでの体験は事実だった】 ●【男を望まれることが私の女性性を否定した】 ●【傷が分かってガッカリと見上げた空の青さの気持ちよさ】 ●【陣痛促進剤 早産 保育器】 ●【生まれてくること自体が「とんちんかんなこと」】 ●【山の上の分水嶺=生と死のアンビバレンツ】 ●【胎児の能力】 ●【育て直しの段階】 ●【自分を再構築し修正するには】 ●【子育ては自分育て=毒入り饅頭にならないように】
●【フローティングセラピーの導入の理由】 ●【癒しと傷の再体験】 ●【気分が悪いのはなぜか】 ●【さらに深いリラックスと自己洞察】 ●【プカーリ浮かんでリラックスすると深く入るのはなぜか】 ●【安心と癒し、恐怖と不安】 ●【気分がいいグループ 安心】 ●【鼓動が聞こえる。手のひらの中での自由】 ●【オレンジ色、楽しい、居心地が良いそして腰痛が消えた】 ●【曼陀羅が見えた】 ●【体験の変化】 ●【気分良い→出産に行った恐怖】 ●【気分悪いグループ 独りぼっち、恐怖、落ちる、沈む感じ】 ●【その後のヒプノブレスで自分を刺す体験】 ●【やがて傷を受け入れる】 ●【親子フローティングセラピー】 ●【子供がかわいくない、つい叩いてしまう】 ●【母親自身の癒し】 ●【子=怖いよー、隠れたい 母=ごめんね】 ●【泣きっぱなしの子供を受け入れる母の見事さ】 ●【にっこり笑顔】